こんにちは、やさプロのしょう(@yasapuro)です。
幼稚園~中学生まで学校が一緒だった幼馴染と会って、昔の話をしてきました。
当時の事
まずは僕が急に学校に来なくなって、びっくりしたそうです。
それまで、普通に何事もなかったので、周りからは突然のことのように見えたかもしれません。
ただ、自分の中では少しずつ無理が祟ってしまった状態でした。
中学卒業間際に
高校に進学するかどうか、願書を出す段階になっても、私は学校が自分の人生に良い意味を与えるとは思っていませんでした。
学校は自分にとって苦しくてしんどいものという印象だったからです。また、学校に行かなくても、自分で勉強して試行錯誤しながらでも稼ぎ方を学んでいけばいいやと思っていました。
当時私は幼馴染に、「学校に行く意味」をラインで聞いたそうです。私はそのことは覚えていないのですが、結果として高校に進学して卒業しているので、学校に行くことに対してポジティブな返答だったのだろうと思います。
学校に行く意味を聞いて、だいぶ返事に悩んだそうなのでそれは申し訳なかったなと謝りました。
今も昔も
どうすればより良くなるか、より人生が生きやすくなるかを考えて常日頃過ごしています。
それは、昔もそうだったらしく、「同級生と比べてしっかり考えて行動してる人が珍しかった」と幼馴染に言われました。
昔も今もそのために悩みが尽きないですが、悩んだおかげで、実際に良い方向に向かっていると感じているので、この調子で頑張って行きたいです。
まとめ
余談ですが、その幼馴染もいよいよ結婚するとのことで、時間が経つのは早いなと感じました。
幼馴染の方も悩みがないわけではないそうですが、それぞれ幸せに人生を生きられると良いなと思っています。


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