福大で行われたセミナーに参加してきました

不登校

こんにちは、やさプロのしょう(@yasapuro)です。

セミナー「誰一人取り残さない福岡の教育」に行ってきたのでその感想です。

話を聞いて

様々な立場の方から、経験や実施していることを聞きました。

自分の意見と同じだなと思うものや違うと思うもの、良い取り組みだなと感じたものなど様々でした。

学校の先生、不登校経験者、支援団体の方、保護者の方など、それぞれの立場で見えている課題や大切にしていることが少しずつ違うように思います。

どれが正解というわけではなく、それぞれができる形で関わっていること自体が大事なのだと思いました。

自分にできること

話を聞いていて、特に印象に残ったのは「心からの安心」という言葉でした。

子どもたちが安心して過ごせる場所をどう作るか。

話を聞きながら、「自分にできることは何だろう」と考えていました。

プログラミング体験をしたり、子どもと話したり、地域で関われることはあると思っています。

小さなことでも続けていくことが、結果的に子どもたちの居場所につながるのかもしれません。

余談

こういう場は緊張しすぎて疲れてしまうので、今回も疲れました。

セミナー後の懇親会での何を話そうなど、いろいろ考えてしまいます。

今後とも、自分のペースでできることを進めていこうと思います。

まとめ

いろいろな人の話を聞けたのは貴重な時間でした。

それぞれの立場からできる支援をしていくことが大事なのだろうと思いました。

自分にできることは大きくないかもしれませんが、小さな取り組みでも続けていくことで、誰かの役に立つことができればと思います。

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